肩フィラー施術
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  • 肩フィラー施術
  • Beauty Aging, Since 1992
    HERSHE整形外科では、単に肩へボリュームを加えるのではなく、首から肩、腕へと続くライン全体のバランスを考慮したデザインを大切にしています。

    一人ひとりの骨格や肩の形、左右差、希望するシルエットに合わせて注入位置やボリュームを細かく調整し、自然でなめらかな肩のラインを目指します。
矢印
  • 90 DEGREES
    SHOULDER
    FILLER
  • 肩フィラーとは
肩フィラーは、なで肩に見えるラインや肩幅の狭さ、肩まわりのボリューム不足が気になる部分にヒアルロン酸フィラーを注入し、肩の高さや形、立体感を整える施術です。

肩の印象は、骨格だけでなく、肩の傾斜や僧帽筋の発達、左右差などによって一人ひとり異なります。
HERSHE整形外科では、正面・側面・後面から肩のラインを確認し、首から肩、上腕へと続くシルエットまで考慮しながら、注入位置やボリュームを細かくデザインします。

肩のラインに適度な高さと横方向のボリュームを加えることで、首から肩へと続くラインをすっきりと整え、自然でバランスのとれた直角肩ラインを目指します。
また、肩幅との対比によって相対的に顔が小さく見える印象や、首がすっきりと長く見える印象にもつながります。

単に肩幅を広く見せるのではなく、顔・首・肩・上腕までの比率をトータルに考えることで、上半身にメリハリを加え、洋服を着た際にもよりバランスよく見える、洗練されたボディシルエットを目指します。

DEFINE & VOLUME

肩まわりに自然な立体感とボリュームを加え、なで肩に見えるラインをすっきりと整えます。

首から肩、上腕へと続くラインまでバランスよくデザインすることで、洗練された直角肩ラインと、自然で調和のとれた上半身のシルエットを目指します。

肩の施術 前後比較
BEFORE AFTER
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※実際に肩フィラー施術を受けられた患者様の前後写真です。

PERSONALIZED SOLUTION

お一人おひとりの体型に合わせた、
最適な施術プランをご提案いたします。

CASE 1

肩フィラー

肩まわりのボリュームが不足している部分にヒアルロン酸フィラーを注入し、なで肩に見えるラインや肩幅のバランスを整える施術です。

一人ひとりの骨格や肩の傾斜、左右差、首から肩・上腕へと続くラインを確認しながら、注入位置やボリュームを細かくデザインします。

単に肩幅を広く見せるのではなく、自然な立体感を加えながら、すっきりとした直角肩ラインとバランスのとれた上半身のシルエットを目指します。

※実際に肩フィラー施術を受けられた患者様の前後写真です。

肩フィラー 前後
BEFORE 施術当日
  • なで肩や肩幅の狭さが気になる方
  • 肩の骨が目立ち、肩まわりのボリューム不足が気になる方
  • 首から肩、上腕までのラインをバランスよく整えたい方
CASE 2

肩ボトックス

肩ボトックスは、発達した僧帽筋にボツリヌストキシン製剤を注入し、肩まわりの筋肉の張りやボリューム感をやわらげる施術です。

僧帽筋の発達によって盛り上がって見える肩のラインを整えることで、首から肩にかけてのラインをすっきりとなめらかに見せ、上半身全体のバランスを整えます。

肩の形や筋肉の発達具合、左右差を確認しながら注入部位や量を調整し、自然ですっきりとした肩ラインを目指します。

※実際に肩フィラー施術を受けられた患者様の前後写真です。

肩ボトックス 前後
BEFORE 施術当日
  • 僧帽筋の張りや盛り上がりが気になる方
  • 首が短く、太く見える印象をすっきりさせたい方
  • 首から肩にかけて、なめらかで自然なラインを目指したい方
CASE 3

肩フィラー
+肩ボトックス

肩フィラーと肩ボトックスを組み合わせ、肩まわりのボリューム不足と僧帽筋の張りに同時にアプローチする施術です。

肩フィラーで不足している部分に自然な立体感を加えながら、肩ボトックスで発達した僧帽筋のボリューム感をやわらげることで、首から肩にかけてのラインをよりすっきりと整えます。

一人ひとりの骨格や肩の傾斜、僧帽筋の発達具合、左右差を確認しながらバランスを調整し、自然で洗練された直角肩ラインと上半身のシルエットを目指します。

※実際に肩フィラー施術を受けられた患者様の前後写真です。

肩フィラー・肩ボトックス 前後
BEFORE 手術6か月後
  • 僧帽筋の張りによって、肩のラインが下がって見える方
  • 肩のボリュームと筋肉の張りを同時に整えたい方
  • 左右差を整えながら、すっきりとした直角肩ラインを目指したい方
CASE 4

肩フィラー
+肩ボトックス+二の腕の脂肪吸引

肩フィラーと肩ボトックスに加えて、二の腕のボリュームまで整えることで、首から肩、上腕へと続く上半身のラインを総合的にデザインする複合施術です。

肩フィラーで不足している部分に立体感を加え、肩ボトックスで僧帽筋の張りをやわらげながら、二の腕のボリュームやもたつきを整えることで、肩だけが強調されない自然なシルエットを目指します。

首・肩・二の腕のつながりまで考慮し、一人ひとりの骨格や体型に合わせて、すっきりとした直角肩ラインとバランスのとれた上半身を目指します。

※実際に肩フィラー施術を受けられた患者様の前後写真です。

上半身ライン 前後
BEFORE 手術2か月後
  • 首から肩、二の腕までなめらかにつながる直角肩ラインを目指したい方
  • 二の腕や上腕のボリュームによって、肩幅が狭く見える方
  • 肩まわりだけでなく、上半身全体のシルエットをすっきり整えたい方
  • なで肩
  • なで肩
  • 肩幅の狭さが目立つ症状
  • 肩幅の狭さが目立つ症状
  • Signature
  • 僧帽筋の発達による
    なで肩症状
  • Signature
  • 前方に丸まった症状
    (巻き肩)
  • 鎖骨が目立ち、角ばって見える肩
  • 鎖骨が目立ち
    肩が角ばって見える場合
  • 左右差のある肩
  • 左右差のある肩
  • 二の腕のボリュームにより狭く見える肩
  • 二の腕のボリュームにより
    肩幅が狭く見える場合
  • 後ろ姿まで考慮した360度デザイン
  • 後ろ姿まで考慮した
    360度デザイン

DETAIL & PRECISION

経験と精密なデザインでつくる、HERSHEの直角肩フィラー

座位での注入施術

座った状態で、1ccずつ丁寧に注入

HERSHE整形外科では、実際の姿勢や肩のラインを確認しやすいよう、座った状態で肩フィラーを注入します。

一度に多くの量を注入するのではなく、1ccずつ細かく調整しながら、肩の高さや傾斜、左右差、首から肩へ続くラインを確認。体型や骨格に合わせて必要な部分へ丁寧にボリュームを加え、自然でバランスのとれた直角肩ラインを目指します。

施術中は医師とコミュニケーションを取りながら進め、施術後は鏡で肩のラインや全体のバランスをご確認いただけます。

※施術中は医師とリアルタイムでコミュニケーションが可能で、施術直後の仕上がりを鏡でその場でご確認いただけます。
ヒアルロン酸フィラー

厳選されたヒアルロン酸フィラーのみを使用

HERSHE整形外科では、仕上がりの美しさだけでなく、施術時の負担にも配慮し、品質を確認した正規品のヒアルロン酸フィラーを適正量使用しています。

肩フィラーでは、部位の特徴や必要なボリュームに合わせて、形を保ちやすい粘度や弾性を備えた製剤を選択します。
さらに、リドカインを含む製剤を使用することで、施術中の痛みにも配慮しながら注入を行います。

一人ひとりの肩の形や骨格、希望するラインに合わせて製剤や注入量を調整し、自然な立体感と触れたときのなじみやすさにも配慮した、バランスのよい直角肩ラインを目指します。

立体的なデザインモデル

解剖学的根拠に基づいた立体的なデザイン

自然な直角肩ラインをつくるためには、肩だけを見るのではなく、首・肩・上腕へと続く上半身全体のバランスを立体的に捉えることが重要です。

HERSHE整形外科では、形成外科専門医が骨格や僧帽筋の発達、肩の傾斜、左右差、肩幅などを細かく確認し、一人ひとりの体型に合わせて注入位置やボリュームを設計します。

さらに、正面・側面・後面それぞれから見たシルエットに加え、顔・首・肩の比率まで考慮。肩に適度な高さと立体感を加えることで、直角肩ラインだけでなく、相対的に顔がすっきりと見える印象や、上半身全体のスタイルバランスまで整えることを目指します。

単に肩幅を広く見せるのではなく、その方の骨格や体型に自然になじむ、洗練された肩ラインをデザインします。

肩フィラー施術

ボディフィラー施術の臨床経験を持つ形成外科専門医が、一人ひとりの骨格や肩の傾斜、左右差、
上半身全体のバランスを立体的に確認します。
カウンセリングを通して希望する肩ラインを共有し、注入位置や使用量を細かくデザインしたうえで施術を行います。
施術は座った姿勢で行い、肩のラインを確認しながら丁寧にフィラーを注入します。
カウンセリング
体型に合わせた1:1オーダーメイド診断

骨格や肩の傾斜、僧帽筋の発達、左右差を確認し、一人ひとりに合わせた施術プランと注入量を決定します。
次のステップ
デザイン
360度から考える立体的な肩デザイン

正面・側面・後面から肩のラインを確認し、首から肩、上腕へ自然につながるよう注入位置を細かくデザインします。
次のステップ
施術
座位で行う精密なフィラー注入

実際の肩のラインを確認しやすい座った姿勢で、デザインに沿って必要な部分へフィラーを少量ずつ丁寧に注入します。
次のステップ
結果確認
施術後のライン・バランスを確認

施術直後に肩の高さやボリューム、左右のバランスを確認し、自然で調和のとれた直角肩ラインに仕上がっているかをチェックします。
  • BEFORE & AFTER
  • BEFORE施術7カ月後
  • BEFORE & AFTER
  • BEFORE施術2か月後
  • BEFORE & AFTER
  • BEFORE施術2か月後
  • BEFORE & AFTER
  • BEFORE施術当日
  • BEFORE & AFTER
  • BEFORE施術6か月後
  • BEFORE & AFTER
  • BEFORE施術当日
  • BEFORE & AFTER
  • BEFORE施術当日
  • BEFORE & AFTER
  • BEFORE施術2か月後
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  • BEFORE施術3週間後
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  • BEFORE施術当日
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  • BEFORE施術7か月後
  • BEFORE & AFTER
  • BEFORE施術当日
  • BEFORE & AFTER
  • BEFORE施術当日

学術・対外活動

2006
2006
レスチレンを用いたボディフィラーの国内臨床導入に携わり、Q-Med社の顧問として活動
2009~2010
2009~2010
レスチレンワークショップにて、香港・日本でボディフィラーに関する講演を実施
2010
2010
ボディフィラーに関する学術・臨床活動が評価され、スウェーデン大使館より感謝状を受賞
2013
2013
タイの形成外科専門医を対象に、ボディフィラーに関するトレーニングを実施
2014
2014
ヒュージェルファーマ H.E.L.F学会にて、バストフィラーに関する研究を発表
2016
2016
国家持続可能経営大賞において、保健福祉部長官賞を受賞
2021
2021
国際学術誌『Dermatologic Surgery』に、ボディ整形に関する論文を発表
2023~2024
2023~2024
ボディフィラー・ボディリフティングに関する国内外の学会発表およびオンラインウェビナー講演を実施
2025
2025
VOGUE 2024年12月号にて、「NEO-BODY」ボディフィラートレンドに関するインタビューを掲載

HERSHE美容整形外科 提携・協力企業

HERSHE美容整形外科 提携企業
HERSHE美容整形外科 提携企業
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HERSHE美容整形外科 提携企業
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論文
HERSHE美容整形外科 セレブ
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  • Q.肩フィラーは、通常どのくらい注入しますか?

  • A.必要な注入量は、肩幅や骨格、肩の傾斜、希望する仕上がりによって異なります。

    一般的には、女性で20〜30cc程度、男性で20〜50cc程度を目安とし、カウンセリング時に一人ひとりの状態に合わせて適切な注入量をご提案します。

  • Q.肩フィラーには、どのような製剤を使用しますか?

  • A.肩の形を整えるために必要な立体感やなじみやすさ、製剤の特性、持続期間などを考慮し、ヒアルロン酸(HA)フィラーの中から適した製剤を選択します。

    診断内容によっては、複数の製剤を組み合わせて使用する場合もあります。

  • Q.肩フィラーの費用はどのくらいですか?

  • A.カウンセリングと体型診断を行い、必要な注入量を決定したうえで、使用量に応じて費用をご案内します。

    製剤やキャンペーンなどによって料金が異なる場合があるため、詳しくはオンライン相談センターまでお問い合わせください。

  • Q.肩フィラーは睡眠麻酔でも受けられますか?

  • A.状態やご希望によって睡眠麻酔を検討することも可能ですが、HERSHE整形外科では、実際の肩の高さや左右差、姿勢によるラインを確認しやすい座位での施術を基本としています。

    適した麻酔方法については、診察時にご相談ください。

  • Q.肩フィラーの施術に痛みはありますか?

  • A.施術中の痛みには個人差がありますが、リドカインなどの局所麻酔成分を含むヒアルロン酸フィラーを使用することで、痛みに配慮しながら施術を行います。

    必要に応じて麻酔方法についてもカウンセリング時にご案内します。

  • Q.肩フィラーには、どのような副作用やリスクがありますか?

  • A.施術後は、腫れ、内出血、痛み、赤み、圧痛、左右差、違和感などが生じる場合があります。

    多くは時間の経過とともに落ち着いていきますが、まれに感染や炎症、しこり、血流障害などが生じる可能性もあります。

    ヒアルロン酸フィラーの場合、状態によってはヒアルロニダーゼによる溶解処置を検討できることがあります。施術後は強い圧迫や激しい運動、飲酒などを一定期間控え、異常を感じた場合は速やかに医療機関へご相談ください。

  • Q.施術直後に仕上がりを確認できますか?

  • A.はい。施術直後から肩のボリュームやラインの変化をご確認いただけます。

    ただし、施術後は一時的な腫れなどが生じる場合があるため、より自然な仕上がりに馴染むまでには一定の期間が必要です。

  • Q.肩フィラーはどのくらい持続しますか?

  • A.持続期間には個人差がありますが、一般的には約1年〜1年半程度がひとつの目安です。

    使用する製剤や注入量、体質、生活習慣などによって異なるため、具体的な目安は施術時にご案内します。

  • Q.なで肩にも肩フィラーは適していますか?

  • A.なで肩に見える原因には、骨格や肩の傾斜、筋肉の発達、ボリュームの不足などさまざまな要因があります。

    肩フィラーで必要な部分に立体感を加えることで、肩のラインを整えることができます。

    また、僧帽筋の張りが強い場合には、診断に応じて肩ボトックスを組み合わせることで、よりすっきりとした肩ラインを目指すこともあります。

  • Q.鎖骨まわりにもフィラーを注入できますか?

  • A.骨格や鎖骨まわりのボリューム、希望するシルエットによっては、肩フィラーとあわせて鎖骨周辺への注入を検討する場合があります。

    注入の適応や部位については、安全性を考慮したうえで診察時に判断します。

  • Q.肩フィラーのリタッチはいつ頃受けられますか?

  • A.リタッチの時期は、施術後の腫れや組織の状態、仕上がりによって異なります。

    一般的には施術後の経過を確認したうえで、必要に応じて追加注入を検討します。

    時間の経過とともにボリュームが減少した場合にも、診察を行ったうえで少量ずつ追加することが可能です。

  • Q.施術後はいつから日常生活や運動ができますか?

  • A.軽い日常生活であれば、施術後の状態を確認しながら比較的早期から再開できます。ただし、肩まわりへの強い圧迫や激しい運動は一定期間控えていただく必要があります。

    軽い運動は1〜2週間程度を目安に再開し、負荷の大きいトレーニングについては、腫れや痛みが落ち着いてから段階的に再開していただくことをおすすめします。

  • Q.カウンセリング当日に施術を受けられますか?

  • A.予約状況や診察内容によっては、カウンセリング当日に施術を受けていただける場合があります。

    当日の施術をご希望の場合は、事前にオンライン相談センターへお問い合わせいただくことをおすすめします。

  • Q.男性でも肩フィラーを受けられますか?

  • A.はい。

    男性の場合も、肩幅をよりしっかりと見せたい方や、上半身のフレーム感、洋服を着た際のシルエットを整えたい方などに検討される施術です。

    必要な注入量は骨格や肩幅、希望する仕上がりによって異なるため、一人ひとりに合わせてデザインします。

  • 直角肩フィラーと併用される施術
  • 耳
  • 直角肩フィラーと併用される施術
  • 唇
  • 直角肩フィラーと併用される施術
  • バスト
  • 直角肩フィラーと併用される施術
  • ヒップ
  • 直角肩フィラーと併用される施術
  • 脚
  • Professional
  • ボディフィラーにおける専門性
  • HERSHE美容整形外科では、
    これまで数多くのボディ施術・手術を手がけ、理想的なボディラインの実現を目指し、臨床経験の蓄積と技術の研鑽、さらには学術研究に継続して取り組んできました。 2006年には、レスチレン・サブキュー(SubQ)を用いたボディフィラー施術の国内臨床導入に携わり、
    その後もQ-Med社顧問としての活動をはじめ、国内外での学会発表、SCI(E)級国際学術誌への論文掲載、国際学術出版社Springer社との教科書共同執筆など、ボディフィラー分野における臨床・研究・教育の各分野で幅広い実績を重ねています。 こうした長年にわたる臨床経験と解剖学的知見、学術的なエビデンスを基盤に、ボディフィラー分野の発展に寄与してきたチョン・ヨンチュン代表院長が、お一人おひとりの骨格や体型、ご希望に合わせたオーダーメイドのボディフィラー施術をご提供いたします。

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